名無しのOWプレイヤー
サポートをしばらく使ってから、タンクやDPSでも時々振り返り、味方やサポートの状況を見るようになった。
自分の生存をサポートへ頼りすぎてはいけないとも気づいた。サポートが置かれている状況を確認せずに「回復が必要」を連打していたことには、少し申し訳なさを感じている。
※日本語訳は雰囲気です
引用元: https://www.reddit.com/r/OverwatchUniversity/comments/1v1ccul/dpstank_mains_what_do_you_realize_youve_been/
名無しのOWプレイヤー
全ロールを使って分かったことがある。DPSは敵一人でも自分へ意識を向けさせれば、味方タンクへの圧を減らせる。高台も争う。
タンクは大きなダメージを受けずに、常に前へ出られる脅威であり続ける。サポートは相方サポートを見て、同じ仕事へ重ならないようにする。チームがサポートへ合わせるのではなく、サポートが構成へ合わせる。
名無しのOWプレイヤー
チームでサポートをしていたが、メインタンクが抜けたので自分がタンクへ移った。コーチから言われたのは「サポートがどこにいるかを常に把握する」こと。
新しいエリアを取りに行くなら、その場所をサポートが見られるか確認する。ブリギッテやバティストが射線を通せないほど先へ進んではいけない。ラインハルトで長くチャージして壁の裏へ入れば、回復が来ないのは当然だった。
名無しのOWプレイヤー
以前はアナを使っていたけど、今はほぼジュノ。ダイブに強いわけではないが、最初の仕掛けで倒されなければ逃げる手段がある。
アナは味方が助けに来なければ動けない標的になる。スリープ・ダーツを当てても逃げ切れず、クールダウンが戻る前に起きた相手へ倒されることも多い。防衛のペイロードなら先に位置を整えられるので使うことはあるが、ほかでは危険が大きい。
名無しのOWプレイヤー
野良では、サポートが本来どう動くべきかを考えても勝敗は変わらない。敵にソンブラやリーパーがいて回復が来ないなら、味方サポートが対応できているかを見て、自分の動きを変える必要がある。
サポートが自力で対処できないこと自体は問題かもしれない。でも同じチームで勝ちたいなら、文句を言うより味方が動ける形へ合わせた方がいい。
名無しのOWプレイヤー
アナでプラチナから抜けられたきっかけは、タンクの攻めるタイミングへ合わせるようになったこと。以前は相手の悪い動きを待って罰するためにアビリティを使っていた。
味方の良い仕掛けをさらに強くするために使う方が、ずっと多くの価値を出せると分かった。ダイブ先へ阻害瓶を入れたり、ダイブしている味方へ意識を向けた敵を撃ったりする瞬間が最高。
名無しのOWプレイヤー
D.Va、レッキング・ボール、ウィンストンを使う時、こちらの動きすべてへ無理についてくる必要はない。自分を守る手段があるサポートが一緒に攻めてくれると、本当にありがたい。
名無しのOWプレイヤー
自分は逆で、サポートがメインだけど、サポートを上達させるためにタンクを始めた。タンクとの関わり方を理解したかった。
タンクを使って特にありがたいと感じたのは、自分の身を守って生き残るサポートと、こちらの攻め引きへ合わせてくれるサポート。ゴルプラ帯では、敵が大きくエリアを渡してくれたので強いチョークまで押し上げたのに、振り返ると味方4人がペイロードへ乗っていることもある。あの瞬間は心が折れる。